カミヅキ記録帳

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【ストV】メナト立ち回り覚え書き~グラマス以下のメナト使い向け攻略~(21/11/21更新)

21/9/15 対空・弱スフィアからのアンクの項目・簡易キャラ対策など書き換え

21/11/21 スフィア・アンク関連を大幅に書き直し

21/12/27 ルーク対策追加。ダン対策書き直し。

 

ストVの攻略記事はオタクに突っ込まれると傷つくので意図的に書くのを避けていたのですが、まあ人のお役には立ちたいという気持ちはあるので書き残しておきます。

結構分量が多くて、一気に読もうとするとパンクすると思うので三日ぐらいに分けて読むのがおすすめです。

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ストVプレイヤーとしての自己紹介をしておくと、自分は元々グラマスのキャミィ使いです。

それがメナトを使い始めて本当に本当に苦労しました。言うてキャミィのグラマスだから流石に3か月あればメナトもマスターに行くだろうと思っていたらダイヤにすら届かず自尊心が完全に砕けました。

この記事は、そんな僕が「こういう記事があればもっと早くグラマス行けたのに」という思いを込めて作った記事です。逆対策されるとダルいので技性能についての記述は意図的に省いています。

ある程度メナトのことをわかってる人向けの記事でもあります。

わからなければ僕のリプレイを見ると書いてることに比較的忠実にやっていると思います。(FID:End_of_Timeline)

 

ちなみにこの記事はあほーせー君に監修を引き受けてもらいました。

僕がメナトを触るにあたって一番お世話してくれた人です。

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対空

メナトはこれが一番大事です。

もう一回書きます。

一番大事。

水晶が強すぎてメナトに飛ぶしかないキャラはたくさんいます。

逆に言うと対空が出来ないと「飛んだら解決やん」って思われます。

相手をドットまで追い詰めたのに飛びをガードしただけで何やかんやこっちの体力が8割減るとか普通にメナトあるあるなので、いかに飛びを落とすかが重要です。


VT1ビット対空>BJ小P>EX太陽>素手屈大P水晶屈大P>素手立ち大K≧水晶立ち大K=VS1対空

 

ぐらいの順で信頼度が高いです。

基本は屈大P対空をメインに使います。

落とせない飛びが出てきたときに、他の対空を考えます。

実は水晶屈大Pより、素手屈大Pの方が対空としては強いです。しかしながら、水晶屈大Pじゃないと落とせない飛び(カゲの急降下とか)もあるので注意してください。

対空が難しいという人は相手が飛んだのを見てからVT発動で時間を止めてEX太陽を使うと絶対落ちるので、ここからスタートしましょう。

 

EX太陽はメナトの中では信頼できる対空なのですが、貴重なゲージを使う割に大してリターンが取れないので、あまり使いたい対空ではありません。

最初は良いですが、最終的には卒業を目指したい技です。

但し、豪鬼のV斬空やケンの遠距離からのV大竜巻ぶっぱ等、EX太陽以外の対処が難しいうえにガードするだけで死がチラつく攻撃にはしぶしぶ使うことがあります。

VS1対空はキャラ対策で決まったキャラの決まった飛びに使います。使い方がわからないうちは忘れていいです。

 

めくり攻撃について

メナトを使ってると一番悩まされるポイントですよね。

BJ小Pで対応するのがおすすめです。

出来る人は””くぐり””を狙ってもいいですね。

 

スフィア設置

メナトのメイン飛び道具。飛ばれたら素手状態でフルコンもらうことを考えると波動拳より弱いです。(=出すからにはアンクで明確にリターンを取りましょう)

 

スフィア設置のコツですが、

・相手の飛びをスカすような気持ちで、ちょっと下がりながらスフィアを設置する

・通常技キャンセルスフィアを使う

が有効です。

特に屈中Pキャンセルスフィア(割り込まれなければ)強いので、最初のうちはガンガン使いましょう。

 

各種スフィア解説

弱スフィア

攻め継続に使うスフィア。

アンクから火力が出やすいので一番お世話になる設置です。

 

中スフィア

使いどころがやや難しいスフィア。

設置すると、比較的安全に前に歩くことが出来るのが強いポイント。

端に追い詰められやすいメナトは、前に歩くだけでリターンがあると言えます。

 

大スフィア

あまり強くないのでノリで出すのはオススメしません。(21/5/31追記)

弾としての性能は悪くないものの、そこからのアンクが弱いので使い勝手はかなり悪い部類です。

メナトで水晶を離すリスクを負うならアンクで何かしらのリターンは欲しいところ。

大スフィア設置は特定キャラ以外に使うのは避けるべきだというのが今の結論です。

 

アンク

メナトの真のメイン技。

ヒットしていたらコンボ、ガードされていたら崩しに移行します。

 

各種アンク解説

弱スフィアからのアンク

・屈大Kアンク

相手の技に勝ちやすい。何から始めたら良いかわからない人は屈大Kアンクから狙ってください。

ガードされてもメナト側+3。

 

・立ち中Kアンク

飛ばれても対空が間に合います。

何もない空間にアンクを仕込みながら立中Kを置く→相手が飛んでたら屈大Pを押す

このムーブは強力なので練習してください。

 

・VS2アンク

ガード後の状況は大足アンクとほぼ同じです。

前に進む分、こっちの方が当てやすい。

 

・生アンク

対空が間に合います。

アンクからヒット確認でリターンを取れるなら積極的に使います。

リターンが取れないなら使うべきではありません。

連打していると相手が動きにくくなるので、足元カーメンが狙いやすくなります。

 

中スフィアからのアンク

弱スフィアからのアンクとほぼ同じです。

アンクからコンボになりやすいように、メナトが前に歩くことが大事です。

 

大スフィアからのアンク

設置状況が悪いので、特に理由が無いなら即アンク一択です。

 

例外として、密着から屈小K屈小P>大スフィアまで繋いだあとに、少し待って大足>アンクはコンボではありませんが強力な連携になっています。

(※大足アンクは相手からすると咎めるのが難しい+戻ってきたアンクで強い状況が作れる)

余裕があれば習得を目指してください。

 

アンクヒット後

最初のうちはヒットガード問わず、密着なら素手立ち大K→投げを狙いましょう。

慣れてきたらアンクからヒット確認で中足キャンセルEX中スフィアorVSを狙います。

LPが伸び悩んでいるひとはアンクヒット後が他のメナトと比べて安くなっていないかどうかを見直してください。

アンクヒット確認はメナトを使うなら必須技術です。

 

アンクが密着ガードになった後

フレーム状況が優秀なので、投げを狙うのが基本です。

直接投げ

立ち大K>投げ

屈小K>投げ

相手が投げに対してリアクションをしてくるなら、それに勝てる行動を次から狙います。

以下はその一例です。


相手が投げをグラップで拒否してくる場合

屈小K→微下がり屈中Pスフィア、もしくは屈中Pヒット確認スパイラル

素手立大K→クラカンコンボ

素手屈中P→投げ(投げ拒否のタイミングがズレるので、投げが通りやすくなる)

 

相手が小技連打で暴れる場合

素手屈中P>ヒット確認VS

 

相手が飛びで投げを回避する

素手立ち大Kからヒット確認でコンボ

 

素手立ち大Kは多くの行動をカバーしています。

慣れないうちは素手立ち大Kから崩すことから始めましょう。

 

アンクが密着ガードになっていない場合

僕は弱スフィアを再度投げて攻め継続を狙います。

 

通常技の振り方

水晶屈小P

相手をムカつかせるとき、あるいはスフィアが置けない状況のときに使います。

ちょっと下がって、相手の攻撃技の先端にちょうど当たるように置くのがコツ。適当にばらまいてるとたまたま前ステを止めれたりします。

攻撃技の内側で置くとたまに負けます。


水晶立ち中P

コパ中Pのような飛べない連携で相手がムカついて飛べなくなってるときにダメ押しで中Pを押して、中Pを意識させるのがオススメです。

中Pを意識させるとそのうち飛んできてくれるので、「そろそろかな?」と思ったらボタンを押すのをやめて対空の準備だけしましょう。

人によっては中Pを押さなくても勝手に飛んでくるので、適当に追い払った後は対空の屈大Pを押してるだけでゲームが終わることもあります。


水晶屈中P

最強。

適当に置いてるだけでキャラによっては地上で勝てる技がロクに無くて、半分詰んでます。

屈中Pを押しながらPPPボタンを押してEXスフィアを入力すると、EX中スフィアの同時押しをミスらずに繋げられます。


水晶立ち大P

地上戦の最終兵器ですが飛ばれたら死にます。

生意気にもメナトのボタンに地上技でリアクションしようとしてくる相手(かりん等)を問答無用で吹き飛ばします。


素手立ち大K

起き攻めで使うと遅らせ投げを狩りやすいうえにガードされても有利。

一部キャラを除いて後ろ下がり出来ない強力な当て投げになります。最強。


カーメンキック

僕のメナトの勝率の9割を支える大事なパーツです。

普通に使うとめり込むので、足元に当てて有利を取れる連携を使います。


垂直J大K先端>垂直弱カーメン

屈小K屈小P>BJ弱カーメン

密着屈小K>強カーメン(リバサグラップには勝てないけど、遅らせグラには勝てる)

中足先端>前J中カーメン

EX中スフィア>前ステ前J最速弱カーメン

投げ〉弱カーメン などなど

ガードに有利を取ったら、やはりあらゆるパターンで投げを狙いに行きます。

更にカーメンがヒットしたらカウンター確認で中足に繋げられるとかなり強いです。


弾対策

遅い弾は下手にリフレクトすると飛びが確定して死にます。

スフィアで潰す、垂直(もしくはカーメン)で避ける、スラで潜る、歩いてガードするを使い分けるのが大事。

そもそも弾をリフレクトしたからといって別に自分がそこまで有利になるわけでもないので、無理して反射や吸収を狙うぐらいならガードしましょう。

上級者向けテクニックとして、メナトが空中技を出した後に一瞬素手状態になるのを利用して、

【弾を垂直で避けて着地寸前にJ弱Pで素手になる→2発目の弾を素手状態でリフレクトする】

というものがあります。ワンランク上のメナトを目指すならチャレンジしてみましょう。


防御

あくまでグラマス以下向けの簡易的なものです。

・相手が-2を背負ったら無事に帰さない。スフィア設置して状況有利を作り出す。屈小K屈小Pからバックジャンプ弱カーメンで有利を取ると強い。

・中央の防御ではワンガードバクステを混ぜるのが最強。

・VT1ならトリガーが強すぎるので、読み合いで投げを捨て続けて良い。

・VT2はそれなりに真面目に読み合わないとダメ。そもそもトリガーが大して強くないのでリバ・シフトが気楽に吐けるのが利点。

・リバは残念ながら最弱クラス。ただし、突進技や溜めキャラにはそれなりに機能します。具体的にはエドのVT2、ガイルやファンの固めには防御の選択肢としてリバを選ぶ余地があります。

・画面端脱出はちょっとガード→前ジャンプ弱カーメン逃げがオススメです。


VT1

最終兵器。この記事を書いたときは、基本の中下ルート(※それでも純粋2択で読みが外れたら相手は死ぬ)しか使えませんでした。

各種ビットの使い方はYoutubeで適当に検索してください。

ここでは立ち回りのポイントについて簡単に書きます。

まず、安易な立ち中P発動を狙うと、たまたま飛ばれたときに死にます(これを僕はミチビキノヒカリ死と呼んでます)。

発動は難易度はやや上がりますがコパから狙うのがオススメです。飛ばれても死なないんで。
もちろん、発動パターンは多いに越したことはないので、色々なパターンを増やしてみてください。

※追記:VT1の基礎コンボの解説置いておきます。前に僕がノートにまとめたやつです。

note.com

メナトをこれから始める人は、立ち中P発動からの中段orF式の習得からスタートするのがおすすめです。


VT2

VT1が下手、あるいは相手キャラがVT1耐性が高い(ザンギ、アビ)以外で選ぶ理由はほぼ無いです。

ただし、一部のキャラ(ファン、エド)にはリバやシフトのためにVT2を選ぶ余地はあります。

僕はグラマスに行くまではVT1が下手なので2択で荒らさないと勝てないキャラ以外には可能な限りVT2を選んでました。


簡易キャラ対策

メナトは他の強いキャラと比べて「この動きだけやっていれば勝てる」という手段が少なく、キャラ対策で負けているのか、練度差で負けているのかが分かりにくいキャラのため、僕は本当に苦労しました。

間違っているかもしれませんが自分なりのキャラ対策を載せておきます。ランクマでは結構使えると思います。参考にしてください。

21/9/15 僕が選択しているVSを追記しました

 

初期キャラ

リュウ→VS1 波動拳にリスクを負わせるために素手リフレクト弾を吸収することでプレッシャーをかけたい。VTを使った逆転レシピをきちんと使えるかがどうかが、そのまま勝率に直結します。

春麗→VS1 弾を素手スキルで吸収。前に歩いてきたらVSキャンセルアンク。

ナッシュ→VS1 あまり遠くで遅い弾はリフレクトしない(近くならリフレクトしても良い)。中サイスを警戒しながら前に歩く。

ベガ→VS2 ワンガードバクステが有効

キャミィ→VS2 相手がゲージ無いときだけスフィア設置を何とか許してもらえる。EXストはガードで読み勝ち。考え無しに逆らってはいけない。

バーディー→VS2 水晶大P先端の位置を基本として大P連打で追い払います。空き缶を転がしてきたら水晶を設置して相手の歩きに合わせてアンクするとヒットしやすいです。

ケン→VS1 弾が弱いので波動拳をリフレクトしても一切損しない。練度の高くないケンだとVT1竜巻で必ず突っ込んでくるので、それをEX太陽でキャッチする練習をしておくと必ず役に立ちます(PS4でも出来ます)。

ネカリ→VS2 リーチが短いので通常技を二回ガードするとバクステで防御が安定する。

バルログ→VS2 バルセロナはBJ中Pで落とす。それをスカすバルセロナは弱太陽。

ミカ→VS2 ドロップに2大P対空を狙う。間に合わないなら立ち弱Pで落とす。

ラシード→VS2 設置を狩る技が多いので水晶離すだけで死にかねない。

かりん→VS2 素手でダウンするとそのまま死にかねないので、なるべく水晶状態で追い払う。

ザンギエフ→VS2 VT1が溜まっている時の溜め大pやアーマーを喰らわないように注意する。

ララ→VS2 生ビリビリは立ち大Pで確定を取る

ダルシム→VS1 リーチでは勝てないので水晶の判定勝ちを狙ったり、伸びた腕にVS1などで差し返しを狙ったりする。ダルシムの中K中Kは水晶大Pで割り込めば勝てる。

ファン→VS2 基本的にコパ大Pで戦う。端に追い詰められたときはメナトのリバが有効。滑空は安定して落とす手段が見つかっていません。

 

S1追加キャラ

アレックス→VS2 チョップをガードしたら設置してスパイラル回収を狙う。ヘッドは慣れ。

ガイル→VS1 画面端に行ってしまったらVリバ脱出も視野に入れる。弱ソニックは遠い位置でリフレクトするとマズい。上に書いた弾対策を参考にしてください。

いぶき→VS2 風魔手裏剣をガードしたらシフト連打かリバ連打。

バイソン→VS2 大Pや中Pをガード後させた後のリバサダッストは5弱Kで潰せる。どう考えてもメナト不利の組み合わせ。

ジュリ→VS2 弾前ステは基本的にジュリ不利。前ステが見えたらボタンを押す。

ユリアン→VS2 ユリアンのVSはEX大スフィアスパークで止める。EXヘッドはアンクガード後なら屈小Kで詐欺れる。

 

S2追加キャラ

豪鬼→VS1 斬空(強化も含む)はex太陽対空で安定。ex百鬼は距離によるが、5大Kとex太陽、空対空を使い分けるのが良い。

コーリン→VS2 コーリンがVS1で突っ込んでくるならスフィア設置で対応する(設置は当身で取れない)。

エド→VS1 アンク後などにexアッパーを打ってくることが多いので、小足か立ち小Kで詐欺る。

アビゲイル→VS2 通常技キャンセルナイトロを前ジャンプで飛べるようになってからがスタートライン。相手がゲージ無いときは5大pや5大kが相手の技と相性が良い。

メナト→VS2 自分がやられて嫌なことをそのままやってください。同キャラがつまらないのは理解出来るのですが、動きをパクるチャンスでもあるので頑張って向き合いましょう。

是空→VS2 相手のVTが溜まったらスラに注意。若のめくりでめっちゃチョロチョロされるのでBJ小P対空は意識してください。

 

S3追加キャラ

さくら→VS1 大スフィア設置すると、その状態からのアンクよりさくらの前ステの方が早い。めちゃくちゃひどいことになるので大スフィアは考え無しに使わない。

ブランカ→VS2 ローリングの確定がほとんどないが、設置していたら確定があるので、積極的に設置しておく。ローリングガード後にもう一回ローリングみたいなふざけ方をされたらガード後大スフィアをしておくと2回目のローリングは落とせる。

ファルケ→VS1 屈リフレクト対空で空中弾と飛び込みを両方防げます。
コーディー→VS1 exゾンクをガードすると終わる。垂直ばらまいたりバックジャンプしたりしてEXゾンクだけは警戒する。
G→VS2 前に歩いて設置。Gのバリアは発生が遅いのでスフィアを吸収出来ないときがある。
サガット→VS1 タイガーショットは時々垂直で避ける。相手のEXゲージは常に気に掛ける。EX弾はガードで読み勝ち。相手の弾が強すぎるので、前に出て中Pで殴った方が早いときも多いです。

 

S4追加キャラ

影→VS1 素手時の対空が空刃のせいで安定しない。水晶状態で追い払う。

ポイズン→VS2 ポイズンの屈大Pに対しては水晶大Pで勝てる。exテンダーを食らったら受け身を散らして起き攻めを回避しておく。

本田→VS2 弱カーメンが意外と落とせない。中頭突きは立ちガードしたら5中Pで確定が取れる。

ルシア→VS2 めくりを狙われがちなので、BJ小P対空を意識。相手のVゲージが溜まったらバックジャンプ大Kをばらまいて楽にVT発動させないようにする。

ギル→VS1 炎弾は吸収していい。氷弾はあまり吸収しないようにする。

セス→VS2 剣は見てから対応できないので、垂直大K置きなどで黙らせたい。

 

S5追加キャラ

ダン→VS1 画面端の投げ→断空脚固めは屈リフレクトで返せます。

ローズ→VS1 弾をリフレクトしながら前に出て中Pで殴る。 

あきら→VS2 弱スフィア設置待ち。リモンをガードした後はあきら不利なので、そこから通常技→キャンセルアンクで有利状況を作って崩せるようにする。

オロ→VS1 鬼火はリフレクトすると飛びが確定することも。前に出て殴るのがおすすめ。

ルーク→VS1 PC版であれば、何とか弾を見てから素手リフレクト出来る。PS4の場合は飛ぶしかないのかな?

 

相手がウルダイまでならここに書いたことをベースに立ち回れば勝負になります。

もちろん、キャラ対策は人によって意見が違うと思います。

色々な人の動画を見て研究してみてください。

 

S5メナトについて(21/2/24追記)

Vシフトでメナト終わるかと思ってましたが多分平気です。

Vシフトはピンポイントで使いどころを見極めないとVシフトした側が損するように作られているみたいなのですが、果たして使用率最下位付近のキャラにそこまでの労力を割くかどうかは甚だ疑問であります。

恐らくグラマス層は対メナトにVシフトを絡めた攻略を取り入れると思うのですが、この記事は『まずはグラマス以下を効率的に倒してLPをちゃんと取れるところから取る立ち回りを覚える』というのがテーマなので、グラマスに行くまではこの記事の立ち回りで問題無さそうです。

グラマス以上を目指す人は頑張ってシフトと向き合ってください。 

 

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